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2010年4月

ナイター観戦

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4月23日


今シーズン初のナイター観戦は

“阿部慎之助デー”だ

当然、5時前から球状に入り、
ビール飲みながら練習も見ねば。
開幕戦のチケを頂いていたのだけど、
ババ様が死んで行けなかったので(ババ様も猛烈G党)
遅ればせながらこの日がY子の開幕となったのだ。

あっ、ちなみにこれは来場者全員に配られた慎之助プリッツね


途中、前に座っていたお客さんが食べていたお弁当を
その前に座ってみていたお姉さんの頭にこぼしたっていう
強烈なハプニングが起き、場外乱闘か!!っと思わせましたが、
事なきをへ、試合も当然圧勝!(ウソ、最後まで結構はらはらしました)

勝利の美酒は近くの韓国料理屋で



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チャンジャ大根
キムチチーズちじみ
プデチゲ

どれもこれも同じ色(笑)

あっ、でもGのカラーじゃんね

チャミをがぶがぶ飲みながら余韻に浸る。

入り口にイ・スンヨプの写真とサインがあったから
『お店に来たんですが~?私ファンです』
って言ったら、韓国人の店員さん物凄く嬉しそうだった。




本当は翌日4/24のキムタク追悼試合に行きたかったのだけど
さすがにこの日は取れなかった。
もちろんTVで観戦。
号泣したのは言うまでもない。
ホント、凄い試合だったな・・・

これぞまさしく


“記憶に残る試合”


だ!!


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3月のビストロ・ラ・シブレット

3月の中。
今宵もビストロ・ラ・シブレット


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ああ、春色満載



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新玉ねぎのタルトレット(アミューズ)


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ホワイトと紫アスパラガス

あ~~~~~~~、写真じゃ判らないね、
実はゆでる前はこの真ん中のアスパラは綺麗な紫色だったのよ。
(マダムが調理する前に見せてくれた!)
穂先はほんのり紫が残っているけど、
茹でるとグリーンになってしまうみたいね。
残念だわ


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ほたるイカ、あさり、竹の子のキッシュ
これぞ春満載
大放出品って感じよね。
たまらなくワインが進んでしまう代物。



そして本日のメインは魚とお肉を両方頂く



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金目!!
お魚の下にはイカ墨のリゾット。
この金目がまたよかった!!!
皮目はパリッパリ。
身は脂がたっぷりとのって。


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お肉は牛ほほ肉の赤ワイン煮


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付け合せのポテトも美味しい



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そんなお料理のお供にはプピーユを
このワインは美味しいね~


調子にのってマールを2杯(!)飲み
デザートは

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生姜のブリュレに


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オレンジのタルトレット

コーヒーを頂いてご馳走様


ささくれた日々への大きな活力!!
そんなお食事でした。

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代変りの北京亭

久々に神保町の北京亭にお邪魔する。
親父さんが亡くなって、一時店を閉めていたが、
開け始めたっと聞いたのはかなり前のこと。


店内は全く変わっていないけど、
メニューはちょっと変った???
蛙やらなんやらのマニアック食材ものがなくなって
スタンダードメニューになったような気がするわね



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ビールに紹興酒でがつがつと。
あ、やっぱりランチの肉野菜炒めはおいしそうだ!
水餃子も食べればよかったな。


壁には相変わらず、政治家やら有名人の色紙が
処狭しと飾られている。
親父さんをいつまでもリスペクトするかのように。




頑張れ!北京亭!!

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銀座では定番のコースに

この日は久々の銀座。


銀座といえば


やっぱりライオンのあの重厚な店の中での一杯が最高だ


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鰊の酢漬けとビールで心が高揚し





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紙かつとビールで心と身体が躍りだす





今日は締めのナポはやめておいて




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よし田の湯豆腐で酒


そして〆には


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コロッケ蕎麦!!



ライオン→よし田でがっつり飲んで
タクで神楽坂


いつものスタンディングバーで一息。


が、かなり酔っていたらしく、
お客の一言にカチンとくる。


ああ・・・・
あと一歩で殴りかかってた
自分の浅はかさに反省

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どこまでいくのか・・@ハッピーターン

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250%まできたか

ハッピーターンめ

さらに毒素を増したな。
受けてたとうじゃないか、亀田さんよ
どこまでいく???



今日はのだめカンタービレの後編鑑賞(笑)
どんな映画でもやはり劇場で見るべきだな!
っと再確認。
うちのへっぽこ機材じゃ、このオケの音の臨場感は出ない。
不覚ながら大音量のショパンピアノコンチェルト第1番で
涙してしまった



ライブはライブハウスに行くべきだし、
映画は映画館に行くべき。
安易に便利なものに飛びつくと
本来の良さが全くわからなくなってマヒするんだな、きっと



そんなわけで、このGWは
久々に芸術活動(爆)にいそしむとするか

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サボったその日

バチがあたったんだ、きっと・・・・

そう、昨日職場を早々に出て(さぼり)白金高輪に
降り立ったはいいけど、

鈴木屋、休み il||li _| ̄|○ il||li

日・水が休みなのは知ってたけどどして木まで・・・

呆然と店の前に立ち尽くすY子。
そんな殺生な。

気持ちは鈴木屋の煮込みとスタミナだったから、
次の店が思いつかない。

どうしよう、どうしよう、どうしよう・・・

奥沢か
麻布十番か
新橋か
祐天寺か
中目黒か

悩みに悩んで行き着いたのは

三田

あはは、三田といえば

たけちゃん!

全然モツ焼きじゃないじゃんね

鈴木屋のショックは忘れ久々のたけちゃんを満喫。
生ビールやらレモンサワーをがぶがぶ飲みながら、
どて
チーズ
もち豚
ししゃも
紅生姜(外せない!)
こんにゃく
ねぎ間
かぼちゃ
しゅうまい

あれ?
あと何食べたっけ

あまりにもするすると食べちゃったから忘れちゃったよ
飲み物3杯に十数本とさくっと食べ終わりご馳走さま。
しばし三田散策。

そうこうしていると禁じていた〆炭欲がむくむくと。
それもラーメンが食べたくなってきた。

ラーメン屋なんてまったくわからないから、
お客さんが沢山入っていた
三田製麺所へお邪魔する。

辛つけ麺の並(¥750)を注文。
中、大盛りでもお値段は変わらないが、
ここは理性を働かせ並で。

そしてやってきたつけ麺

フトッ!!!

超極太麺はまるでうどんのよう。
それを鰹節の粉みたいなのがのったつけ汁に絡ませて頂く。

しょっぱい・・・

そして

ぬるい・・・

そして

全然辛くない・・・


お会計のときにわかったけど(ふつうのは¥700なので)、
普通のつけ麺だったみたい。
あまりにもしょっぱかったから
この店ではしょっぱいバージョンのことを
“辛つけめん”
っていうのかと思ったよ。
(ほら、しょっぱいことを辛いって言う人いるでしょ?)

最後に割りスープしてもらったんだけどそれすらしょっぱい

つけ麺・・・

Y子にはどうしても何が美味しくてこんなに人気があるのか
理解に苦しむ代物だ。

〆はやっぱり箱そばだな

そう、確信するY子であったのでした。

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脱出成功

今日からみーんなお出かけしちゃって

Y子お一人様!

当然ドロン(シゴ)


今、白金高輪へ向かってます。
久々!

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念願の鮟鱇鍋@味処 大森

さて翌日。
なんだか台風のような風と雨で
ぼろホテルの窓が始終ガタガタと音を立てていた夜。
ビビリなY子は夜中何度も目が覚める。

それでも風は凄かったが雨はなんとかやんだようで、
朝食も取らずにシャワーだけ浴び、
チェックアウト。

そう!これからが旅のメインなのだ。
水戸から鹿島大洗線に乗り込み(1両編成)
目的地を目指す。




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キターーーーーーー
大洗キターーーーーーーー(シゴ)

何もない駅からタクシーに乗りこみ、
ワンメーターで到着。


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味処 大森

そう、本場茨城で鮟鱇鍋を食べる!
それが今回の旅の目的だったのだ!!

中でもここ大洗は鮟鱇が有名。
ここ大森さんはネットでの評判も非常によく
当初から狙っていたのだわ。
この時期週末はとっても込むとの情報があったので
当然事前に予約。
なんと最後の一席を抑えることができたのだ。
ここでも酒の神様にY子は見放されなかった。


さて、個室に通され早速メニュー考察。
要予約のどぶ汁は事前にお願いしてあるので
その他いろいろと。
途中、お給仕さんに
『それくらいにいておきましょうか・・・』
っととめられてしまったわ。


まずはビールを頂き
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お通しはつぶ貝。
大振りのものが3つも。
貝好きのY子は大喜び~


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鮟鱇の供酢和え
Y子はこれにゃ~目がなくてね。
小さい頃から本当に大好きだったのよ。
実はお鍋を食べた記憶はほとんどないんだけど
この供酢だけはよ~く覚えてる。
あっ、ちゃんと7つ道具そろってるわ。
肝が入った供酢もとっても美味しい。
この酢味噌だけで酒が飲めちゃうくらいね。


ってことでお酒~~~~~~


地元大洗の地酒、月の井酒造店のもの
よしよし
地のもの
地の酒
素晴しいな


                                                                                 
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白身刺し盛り
え~っと、スズキとメバルと鯛と・・・あとなんだっけか。

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鮟鱇から揚げ
あっつあつのところを手づかみで!
おいひ~~~~~~
骨が結構あって食べづらいけど、
Y子はフグより好き


さてそろそろお待ちかねのどぶ汁。
こちらはお店の方が目の前で作って下さります。


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まずは肝をお鍋で炒る


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さらに炒る
自家製の味噌を入れて炒る炒る炒る


そこへたっぷりの具材が投入され、
肝いりの味噌も余すところなく鍋の中へ!


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一煮立ちしたところで完成!!
鮟鱇もたっぷりと入っていて、
具材のお野菜もいろいろと。


どれどれ・・・・


うわ~これは美味しい。
あん肝の酷が物凄く出てるんだけど
下品にしつこくないな。
とにかく出汁が美味い。
ついついおじやのことも考えずに飲んでしまう。


しかし鍋をやったらこれをやらずには帰れない。


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ご飯の一粒一粒が鮟鱇のいいお出汁をたっぷりと吸い込んでいて。


ああこれこそ究極の幸せ。

最後はデザートのグレープフルーツを頂いて、
身も心もそうとう満腹状態。

お店の方に、お土産買うところに行きたいんですが・・・
っと聞いた所、
漁港まで車で送ってくださることに!!
お~~~~~~~~なんて親切なんだ!
お言葉に甘えて、ちゃっかりと送っていただく。


ああ、ここはいいね。
鮟鱇鍋は3月までだけど、
この時期は貝類が美味しくなってるはず。
ハマグリ、岩牡蠣、アサリ・・・

また行きたくなっちゃったな~

ほんと、大満足でした。





帰りの電車が強風のため1時間も遅れたことを除いては・・・




人生楽ありゃ、苦もあるさ 

 

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情けないが一軒でフィニッシュ

偕楽園を散策して、夕方ホテルにチェックイン
親戚の家に泊まるのは・・・だったので
水戸駅近くにホテルを取ることに。
しかしこの時期、旅行シーズンだったのか
ほとんど空いていない。
やっと見つけたホテルはチェーンホテル。
ちょっとがっくり。
なんとなくテンション低めにホテルに向かうと




よよよよ!!!!!!!!




なんと行きたかった居酒屋がホテルのお隣にあったのだ。
酒場の神はY子を見捨てはしなかった。


お店が開く時間までちょっと一休憩。


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オープン早々に向かったのは
磯料理 田吾作

太田本に載っていたこの店。
マンションの2階に入っていてかなりの大箱。
店内にはジャズが流れ、広々としたオープンキッチンには
職人が4人ほど。
想像していたお店とはかなりかけ離れていたけど
(だってメニューはチェーンの居酒屋みたいな本になってるのよ)
しっかりとお料理を作っているところが見えて
これはきっと自信があるに違いない!っと、直感。



まずはビールをお願いして
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お通し。
出汁巻き玉子(美味い!)、ブロッコリー、トマトの煮浸し
お通しもしっかりしてる。

沢山沢山あるメニューから地元のもの中心にセレクト


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初かつを刺し
やっぱりこっちはたたきじゃなくて刺し。
そういや、Y子も子供のころはずっと刺しで食べてたもんね

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朝掘りの竹の子は焼きでお願いしました。
天ぷらや刺しでも注文できましたわ。

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大洗の蛤
こりゃ~うまい!!!
身がぷっくりしていてお味が濃いの。
2つで¥1000位だったかな~

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そしてあればついつい頼んでしまうポテサラ
具沢山のあっさり味。

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ポテサラ頼んだのに自家製のコロッケも!
これがまた物凄く美味しい。
家庭の味って感じよ。
ほっくほくのおジャガが・・・たまらん。


こんなのをつまみに頂いたお酒は地元茨城の磯蔵酒造のお酒たち

稲里初絞り
稲里大吟醸山田錦
稲里純米日本晴れ

っと飲み進めていく
やっぱり地方にきたら地で取れる食材
地で作られる酒を飲みたいものだわね



が、Y子のモツが急に悲鳴を挙げ始めた
これ以上飲み続けると明日の一大イベントに差支えが・・・



ってことで
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うどの酢味噌


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水戸に来たなら納豆巻きと梅巻きだろ

そんでもって、蜆の味噌汁でほっこり胃袋を落ち着けて、
フィニッシュ。
もっともっと水戸の街を散策してみたかったけど
明日のことを考え、
コンビにで氷結やらなんやらを買い込み
サスペンスを見ながらひとり寂しく飲んだのでした・・・



続く

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水戸のご当地麺@松五郎

そういや~あたくし、久々の遠征記を書いていたんだったわ
すっかり忘れてた
そのあと身内の不幸があったり、
仕事がばたばたとしていたりと


まっ、そんなことはどうでもいいか
とりあえず遠征の続きだわ、Y子です


エビスのシルクと明太子ジャーキーを片手に
一路目指すは水戸。
そう、丁度梅が綺麗に咲いている時期で
まだいったことのない偕楽園へ
しかし前日にシブレットで派手に飲み食いしてしまい、
その前も何故か飲み会続き
Y子のモツは限界を迎えていたのだ
せっかくのエビスもあまり美味しくない


そうはいっても久々の遠征
楽しまないとな


夜は水戸の居酒屋をめぐる予定。
そんな訳でお昼はちょっと軽めに。
たぶんこの後はお魚三昧になるだろうから
魚系は止めておいて・・・

そうそう、ちょうど前回のダンチューのラーメン特集に
水戸のご当地麺が載ってわ
ラーメンは正直いってあまり興味はないけど
ご当地物には少々ひかれる昨今
冷やかし半分(ヒドイ)で行ってみよう

とはいえ、ここは水戸。
その店は駅から歩いては行けなかった。
偕楽園の前からタクシーに乗り、
10分ほど。

タクシーの運ちゃんは店名を告げたら
すぐにわかってくれた。
超有名店なのか、はたまた最近ダンチューの載ったから
Y子のようなミーハーがよくくるのかは不明だが、
その運ちゃんはお店の歴史などを事細かに
話してくれた。
へ~~~~~~
なかなか面白い話を聞いているうちに到着



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スタミナラーメン松五郎


えっ?大丈夫??
ってくらい地味な店構え。
ダンチューには毎日長蛇の列っと書いてあったのに
店内には空いている席もある。

うへ、水戸まで来てやっちまったか・・・
まあ腹をくくっていきますか・・・

っと少々どんよりしながらIN

思ったより店内は細長く、
かなりな席数のカウンターがあった。
カウンターのところどころに
“携帯・カメラでの撮影禁止”っといたるところに
ペタペタと貼り付けてある。
まっ、こうゆうお店もあるもんね。
注文はもちろんスタミナラーメンの冷しと温かいのを並で
しばし待って食す。

どんなものかって???




ダンチュー参照(笑)



そんな感じ・・・・

キャベツやらかぼちゃやら沢山のお野菜とモツが
甘いタレと一味唐辛子(これはかなり感じました)で
お味が付けられているそれは
麺よりご飯に乗せた方がおいしいかもっと思ってしまった。




まっ、詳しくはダンチュー参照ってことで


しかしながら、地方のゆら~っとした空気なのか、
いまいち混んでいるのに店の人に緊張感がないんだよな
遅れてきた店主らしき人は
お茶を飲みながら店員に愚痴をこぼしてるし
(あの店が真似しただとかなんだとか)
聞こえるんだよね~そうゆうのって
お客さん待ってるんだからそんなおしゃべりしてる暇があるんだったら
さっさと手を動かしてほしかった。
東京進出・・・・大丈夫なの??
余計なお世話ね、ふふ


最近ご当地物っていろいろ取り上げられるけど、
店の雰囲気=地域の取り組みの真剣具合
でないことを祈るばかりだわ


あっ、そうそう
梅は大層綺麗でしたよ
(黄門様ともお写真を撮りました!)

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昨今のY子

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昨今のY子


ってか本日のY子
久々のマルスにて
今日はボロネーゼ

おっ、こりゃ美味いや
今日はよ~く炒められている気がする
麺のもちもち感もいいね
何がボロネーゼなんだかよくわからないが、
美味いことには違いない!
相変わらずマルスは最高だぜぃ
(今日は盛りもいい気がした)



その後久々の図書館
最近図書館にいく時間もなくて
やっつけで本屋で買ってたら
部屋の中が大変なことに
いかんな
朝日新聞の朝刊で書評などをチェック
いろいろ読みたい本が出てきたが数冊を予約

海辺のカフカ
レンモンドチャンドラーの短編集
三浦しをんを何冊か
松井今朝子のエッセイ
(そういやあたし海辺のカフカ読んでなかったのか)

こんなんを予約して
森絵都さんのまだ読んでなかったのが
丁度あったからそれも借りて


るるる
今日はほっこりお家で読書三昧


るるる
るるる

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